* ===ヘッダー・メニュー部分のソース ===*/>
プラスチックの製品開発・液状プラスチック・エラストマーのテクノラボ
>HOME
>業務内容
>モックアップ
>新方式RP
* ===サイドバー・メイン部分のソース ===*/>
* ===サイドバー部分のソース その1===*/>
デザイン
モックアップ製作
・新方式RP
少量生産
・真空注型
・簡易型
量産サポート
素材について
・エラストマー
・液状プラスチック
事例集
テクノラボの新方式RPは
高速3Dプリンター
+
液状プラスチック含浸技術
「早い!」
テクノラボの新方式RPは、従来の手法より遥かに早い
「安い!」
早いだけでなく、ぐっと安価
「キレイ!」
他のRP手法と比べ、段差のないキレイな表面
ここが違う!テクノラボの新方式RP
<テクノラボの新方式RP>
<従来の手法>
コンセプトデザイン
(外注コスト水準)40 (時間)10日間
試作品製作
(外注コスト水準)10
少量生産
(外注コスト水準)20 (時間)1週間
コンセプトデザイン
(外注コスト水準)40 (時間)1週間
部品設計
(外注コスト水準)100 (時間)1週間
試作品製作
(外注コスト水準)20 (時間)1週間
少量生産
(外注コスト水準)30 (時間)2週間
● 量産前の外注コストの合計=70
● 製作期間=2週間強
● 量産前の外注コストの合計=190
● 製作期間=5週間
量産部品調達
テクノラボ新方式RPのメリット
<低コスト>
従来のRP試作法に対し、製品単価が1/2以下
<スピード>
即日製作可能(加工時間は数時間程度)
※他のRP試作は、実質3日から10日程度
競合する他のRP技術との比較
手 法
長 所
短 所
備 考
光造形
寸法精度
表面の体裁
材料強度
コスト
材料@25/g 造形速度3〜4o/hr
但しサポート処理必要
→真空注型マスターとしては最適な技法
レーザー焼結
材料強度
スピード
コスト
精度
表面の体裁
材料@15/g 造形速度7〜10o/hr
但し造形と同じ冷却時間が必要
→耐衝撃ワーキングサンプルとしては最適な技法
テクノラボ方式
コスト
スピード
表面の体裁
材料強度
寸法精度
材料@15/g 造形速度50o〜/hr
他に冷却時間は1hr程度
→形状確認、展示サンプルとしては最適な技法
真空注型
コスト
表面の体裁
製作納期
寸法精度
光造形サンプルまで作ると、かなり高額
→真空注型マスターとしては最適な技法
試作品製作 事例集
<例1>RF−IDリーダー
参考価格:計37万円 製作期間:1週間
製作台数
10セット ⇒
@37,000/set
製作点数
各5部品(別途本体シール製作)
備 考
内臓基盤のみの支給でデザインから製作。
デザイン込みの納期・価格でした。
<例2>万歩計
参考価格:計6万円 製作期間:2日間
製作台数
3セット ⇒
@20,000/set
製作点数
各7部品(パネルカバー・ボタン含む)
備 考
広告掲載用のサンプル。
設計後、量産立ち上げにご協力しました。
試作品の寸法精度
本技術はレーザー焼結などの従来のRP手法と比べて遜色のない寸法精度を保つことが可能です。
ただし実際寸法より必ず「0.1ミリ程度太る」傾向がある点はご了承下さい。
このため非常に細かい形状では寸法誤差が大きくなってしまいます。
(外形で±0.1ミリが、目安となる寸法精度の水準です)
0.5ミリ、1.0ミリ、2.0ミリの厚さの壁を造型してみたサンプルです。
どの厚さの壁も0.1ミリ程度厚く造型されるので、0.5ミリの壁は相対的に厚く見えますが、0.5ミリの壁でも、あまり広い面積でなければ造型は可能だといえます。
試作品の真円度
造形物の真円度を計測したものです。
円に関しては極めて真円度の高い、キレイな造型が可能です。
試作品の表面
<光造形>
<レーザー焼結>
光造形で積層した曲面のサンプルです。
ヤスリで磨いていますが、塗装などの処理をしない限り、積層段差を取りきることはできません。
レーザー焼結で積層した曲面のサンプルです。この手法はヤスリで磨いてもほとんど積層段差を取ることはできません。
<テクノラボ方式>
<テクノラボ方式>
当社で造型した曲面のサンプルです。
簡単にヤスリで磨いているだけですが、ほとんど積層段差は見えなくなっています。
塗装をすると、このように光沢のあるキレイなサンプルを作ることが可能です!
販売促進のためのPRにうってつけの試作品です。
* ===ボトムメニュー部分のソース===*/>
▲このページのトップ
|HOME
|業務内容
|デザイン
|モックアップ製作
|新方式RP
|少量生産
|真空注型
|簡易型|
|量産サポート
|エラストマー
|液状プラスチック
|事例集
|会社案内
|企業理念
|事業内容
|技術内容|
|リクルート
|福利厚生
|プライバシーポリシー
|リンク
|問い合わせ
|サイトマップ
|試作ドットインフォ|
* ===コピー部分のソース ===*/>
Copyright(C)Techno-labo,All Right Reserved.
株式会社テクノラボ
〒232-0004 横浜市南区前里町2-46-2 イワモトビル Tel. 045-334-7282 Fax. 045-334-7283